そうであれば、私自身、私の責任は私。少なくとも、「これだけ」でも復興しないといけないと思い始めた。社会的な地位、そこそこの高給。これを、お前の年で失うのか? 正直、こわい。しかし、今しなければ、いつ、お前は戻れるのだ、初心に、とも同時に思った。そして、戻る。赤貧と引き換えに自由な時間ができた。時間ができたのならば、次の局面は自由についての考察だろう。単に時間がある。そうではないだろう、時間があることと自由は別のもの。

お前は何をしたいのだ? 十四歳の時の答え。ジャズピアニスト。以上だろう。

xutiyituerae 發表在 痞客邦 留言(0) 人氣()